花咲新聞ライブラリー

「花咲新聞」は、ヤマタケスタッフが毎月発行しているニュースレターです。 スタッフのほっこりとした日常を日記風にお伝えしております。また、お客様から頂きましたお便り(お客様の声)、黒豆の豆知識も掲載しております。ぜひご覧ください♪

  • 2017年7月号

    日記「栄で見つけたハリウッド」
    黒豆豆知識「肥満予防」

  • 2017年6月号

    むくみを解消
    黒豆に含まれるカリウムには、過剰なナトリウムを排出して、むくみを解消する働きがあります。
    黒豆茶には利尿作用があり、むくみの原因である不要な水分を排出してくれるので、むくみの解消になると言われています。

  • 2017年5月号

    白髪・抜け毛予防効果
    黒豆に含まれる、レシチン・ビタミンEには、頭皮の血行を良くし、白髪や抜け毛を予防する働きがあります。
    またレシチンには、育毛効果も期待できると言われています。

  • 2017年4月号

    ストレス・不眠対策
    黒豆に含まれるレシチンには、神経伝達物質のアセチルコリンを増やし、脳神経の働きを安定させ、カルシウムと一緒に神経の興奮やイライラを抑える働きがあります。
    ストレスが原因で起こる不眠症の改善にも、レシチンやカルシウムが力を発揮すると言われています。

  • 2017年3月号

    骨粗しょう症を防ぐ
    骨の中がスカスカになってもろく折れやすくなる骨粗しょう症は、とくに女性の患者割合が高いのが特徴です。
    原因は加齢によるホルモンバランスの乱れなどが挙げられますが、黒豆には、女性ホルモンの一種であるエストロゲンに似た作用をするイソフラボンが含まれていますので、骨粗しょう症の対策に有用です。

  • 2017年2月号

    目にやさしく
    現代人の生活では、毎日、携帯やパソコンを使う時間が多く、目も酷使されています。
    黒豆に含まれるアントシアニンは、目を酷使した時のしょぼしょぼした感じや、ぼやけるといった症状を改善するといわれています。また、その抗酸化作用から、白内障や緑内障の予防効果も期待できます。

  • 2017年1月号

    妊婦さんも安心
    黒豆茶は、ノンカフェイン・無添加・無着色のため、妊娠中でも安心してお飲み頂けます。妊婦さんは妊娠後期に、高血圧等の妊娠中毒症にかかってしまうことがあります。そのような時に血液をサラサラにして、血圧を下げる効果のある黒豆茶がおすすめです。

  • 2016年12月

    冷え性の予防
    黒豆に含まれる、シアニジンがコレステロールを減らし、ビタミンEが血流を改善し末梢血管を拡張し、血行を促進します。この働きにより、冷え性の予防になると言われています。

  • 2016年11月号

    食欲を抑える
    黒豆には食欲を抑える効果を持つ、2つの成分が豊富に含まれています。それは「大豆サポニン」と「不溶性食物繊維」です。
    大豆サポニンは、腸内で栄養を吸収する働きを担っている絨毛(じゅうもう)を収縮させることにより、栄養の吸収速度を遅くして、腹持ちを良くします。さらに不溶性食物繊維は腸内で水分を含んで膨らむので、食欲を抑えると言われています。

  • 2016年10月号

    基礎代謝UPで冷え性予防
    黒豆に含まれるタンパク質には、基礎代謝を上げてくれる作用があります。基礎代謝とは何もしていなくても消費されるエネルギーのことで、体内では熱生産が行われるので、体温も上がった状態になります。よって、基礎代謝が上がるとダイエット効果が期待できるほか、冷え性予防にもつながると言われています。

  • 2016年9月号

    アントシアニン効果
    アントシアニンには細胞膜を強くする働きがあり、血行を良くしてくれる効果があります。血行が良くなると血圧が安定し、高血圧の人にはもちろん、低血圧の人にも良い効果が期待できます。
    血行不良やめまい等、低血圧には慢性的な症状がありますが、アントシアニンには、それらを和らげる性質があるそうです。

  • 2016年8月号

    アレルギー抑制作用
    α-リノレン酸には、抗アレルギー作用があります。また、アントシアニンにも高い抗酸化作用があるため、アレルギー症状を緩和する働きが期待できます。

  • 2016年7月号

    不眠に効果
    黒豆に含まれるレシチンが、神経伝達物質のアセチルコリンを増やし、脳神経の働きを安定させ、カルシウムと一緒に神経の興奮を抑えると言われています。暑くて、寝苦しくなるこれからの季節・・・。ノンカフェインの黒豆茶で心地よい眠りが出来るといいですね。

  • 2016年6月号

    アンチエイジング効果
    黒豆に含まれるアントシアニンには、シミやシワの原因になる活性酸素を減らす働きがあるため、アンチエイジング効果が期待できます。また、チノシナーゼというシミを作る酵素を抑える働きもあります。

  • 2016年5月号

    むくみを抑える
    黒豆は、カルシウム・カリウム・鉄分などの生理機能に重要なミネラルを豊富に含んでいます。
    中でも、カリウムは老廃物の排出を促し、むくみを抑える作用で知られています。

  • 2016年4月号

    鉄分も豊富
    黒豆には、100g当たり4.2mgと鉄分が多く含まれているので、鉄欠乏性貧血の改善に効果が期待できます。
    また、鉄欠乏によるイライラ・倦怠感・疲れやすさ・めまいなどの不定愁訴改善にも役立つと考えられています。

  • 2016年3月号

    記憶力・集中力UP
    黒豆に含まれるレシチンから合成されるコリンは、脳の情報伝達物質。
    記憶力や集中力を高め、物忘れ等の脳の老化を予防する効果があります。

  • 2016年2月号

    黒豆に含まれる主な栄養素
    タンパク質・ポリフェノール・カリウム・アントシアニン・ビタミンB・ビタミンE・イソフラボン・鉄分・カルシウム・レシチン・ダイズオリゴ糖・食物繊維・サポニン

  • 2016年1月号

    皆様、明けましておめでとうございます。
    2016 年もいよいよ始まりました(^^♪
    本年も黒豆茶のヤマタケをどうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m

  • 2015年12月号

    動脈硬化の予防
    動脈硬化は余分なコレステロールが酸化して、血管壁へ侵入するために起こります。
    黒豆の黒い色はアントシアニンで、強い抗酸化作用があり、コレステロールの酸化を抑え、減少させる効果があり、動脈硬化の予防作用があります。

  • 2015年11月号

    のどに良い黒豆
    黒豆がのどに良いといわれる理由の1 つに、黒豆に含まれるサポニンの存在があります。

  • 2014年11月号

    黒豆茶販売者が始めた黒豆の栽培日記
    丹波産の黒大豆の苗は台風なんかに負けず、幹は太く、種子も大きくさらにに成長しました。

  • 2015年10月号

    便秘の解消
    黒豆に豊富な食物繊維が、便の量を増やし、腸のぜんどう運動を活発にしてスムーズなお通じを促します。

  • 2015年9月号

    食欲を抑える→ダイエット効果に
    黒豆には食欲を抑える効果を持つ、大豆サポニンと不溶性食物繊維が豊富に含まれています。

  • 2015年8月号

    白髪・抜け毛予防
    黒豆に含まれるレシチン・ビタミンEには、頭皮の血行を良くし、白髪や抜け毛を予防する働きがあります。

  • 2015年7月号

    美白&ツヤツヤ肌を作る
    黒豆に含まれる、アントシアニンが、シミや色黒のもとになるメラニンを作る酵素の働きを抑制します。

  • 2015年6月号

    ドライアイ・眼精疲労などにも
    黒豆には他の大豆には含まれないアントシアニントが多く含まれています。
    TV・パソコン・携帯など目を酷使する時間が現代の生活の中でとても多いです。

  • 2015年5月号

    骨粗鬆症の予防
    黒豆はイソフラボンが多く含まれ、これは女性ホルモン(エストロゲン)に似た働きをします。 年齢と共に女性ホルモン(エストロゲン)の分泌は減少します。

  • 2015年4月号

    イライラを抑えて不眠に効果
    ストレス社会で増加する不眠には、心の安定が大切です。
    黒豆は精神を安定させるカルシウムやマグネシウムを豊富に含有。

  • 2015年3月号

    血糖値を下げる
    糖尿病にはインスリンが大事ですが、黒豆には、このインスリンを作るすい臓の細胞を増やす成分が入っています。

  • 2015年2月号

    むくみを抑える
    塩分(塩化ナトリウム)は、摂取しすぎると体内で水分と結合し、むくみの原因になります。

  • 2015年1月号

    皆様、明けましておめでとうございます。
    本年も黒豆茶のヤマタケをよろしくお願いいたしますm(_ _)m
    2015 年もいよいよスタートしましたね。
    「十年一昔」といいますが、愛知県で開催された2005 年日本国際博覧会「愛・地球博」の閉幕から10 年が経ちました。

  • 2014年12月号

    黒豆の栽培日記 総集編!
    みなさんこんにちは。林です! 今年6月から始めた黒豆の栽培の総集編です (^_^)
    先日、黒大豆の乾燥が完了し、黒大豆を無事収穫してきました( ^ ◞ ฺ ♢ ฺ ^ )

  • 2014年10月号

    黒豆茶販売者が始めた黒豆の栽培日記
    日照時間の短さなのか、育ててきた黒大豆に残念な変化が…
    丹波産はすくすく成長していますが、アメリカ産と北海道産の成長が止まってしまいました(´_`。)

  • 2014年9月号

    黒豆茶販売者が始めた黒豆の栽培日記
    天敵のカメムシが登場!。
    無農薬にこだわって育ててきたので、竹酢液を希釈してスプレー 効果覿面!

  • 2014年8月号

    黒豆茶販売者が始めた黒豆の栽培日記
    今年から会社で黒豆から栽培を始めました
    栽培は素人ですが、がんばって育てています

  • 2014年7月号

    美白&ツヤツヤ肌を作る
    シミや色黒のもとになるのはメラニン。
    このメラニンを作る酵素の働きを、黒豆成分が抑えるという実験結果が。

  • 2014年6月号

    ドライアイ・眼精疲労などにも
    アントシアニンといえばブルーベリーが最も一般的ですが、黒豆のアントシアニンはその96%が「シアニン-3-グルコシド」という最も活性度の高い成分であり、黒豆はその含有率でブルーベリーを大きく上回っているのです。

  • 2014年5月号

    骨粗鬆症の予防
    黒豆にはインフラボンというポリフェノールが含まれています。これは女性ホルモン(エストロゲン)と構造が似ており、同じような作用を持ちます。

  • 2014年4月号

    ダイエット効果
    黒豆はダイエットに効果のある成分がぎっしり。たとえば黒豆のたんぱく質は、脂質の代謝を良くして、体脂肪を燃えやすくしてくれます。

  • 2014年3月号

    血糖値を下げる
    糖尿病にはインスリンが大事ですが、黒豆には、このインスリンを作るすい臓の細胞を増やす成分が入っています。

  • 2014年2月号

    むくみを抑える
    塩分(塩化ナトリウム)は、とりすぎると体内で水分と結合し、むくみの原因に。

  • 2014年1月号

    吸収の良い有機鉄で貧血を予防
    女性に多い貧血は、鉄分不足が原因です。
    黒豆は牛レバーやほうれん草より、100g中の鉄分量が豊富なのです。

  • 2013年12月号

    記憶力や集中力を高める
    黒豆に含まれるレシチンから合成されるコリンは、脳の情報伝達物質。記憶力や集中力を高め、物忘れなどの脳の老化を予防する効果があります。

  • 2013年11月号

    心筋梗塞や脳梗塞の予防
    黒豆に含まれるサポニンにもアントシアニンやビタミンEと同じように、すぐれた抗酸化作用があります。

  • 2013年10月号

    便秘を解消
    黒豆に豊富な食物繊維が、便の量を増やし、腸のぜんどう運動を活発にしてスムーズなお通じを促します。

  • 2013年9月号

    美白&ツヤツヤ肌を作る
    シミや色黒のもとになるのはメラニン。
    このメラニンを作る酵素の働きを、黒豆成分が抑えるという実験結果が。

  • 2013年8月号

    白髪や抜け毛を抑える
    白髪や抜け毛は加齢によって増えてきますが、血流がよくないことからも起こります。

  • 2013年7月号

    高血圧を予防し、コレステロール値を下げる
    黒豆は、血管を広げて血圧を下げるビタミンEとカリウム、血管と筋肉をやわらかくするカルシウムが豊富です。

  • 2013年6月号

    むくみを抑えるミネラルバランス
    塩分(塩化ナトリウム)は、とりすぎると体内で水分と結合し、むくみの原因に。

  • 2013年5月号

    肌をきれいにする
    豆には美肌と保湿の効果があります。
    またニキビによる赤い斑点を減らし、ビタンミンEが豊富なたまシミ予防にも役立ちます。

  • 2013年4月号

    イライラを抑えて不眠に効果
    ストレス社会で増加する不眠には、心の安定が大切です。

  • 2013年3月号

    眼精疲労の改善・視力のアップ
    人への実験で、眼精疲労の改善や視力のアップなどの効果が出ています。

  • 2013年2月号

    女性に嬉しい黒豆
    大豆インフラポンは女性ホルモンの働きを補い、ホルモンバランスを整えてくれる働きがあります。

  • 2013年1月号

    血液サラサラ
    黒豆アントシアニンが活性酸素を抑えて血管を強くしたり、脂肪やコレステロールを減らして健康な血液に。

  • 2012年12月号

    「のど」によい黒豆
    昔から黒豆がのどによいと言われていた理由のひとつつには、黒豆に含まれるサポニンの存在があるのです。